Iron Maiden ” The Educated Fool ” Lyrics(歌詞)和訳、解説付き

Lyrics

〈 Steve 〉

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” The Educated Fool “

I am an educated fool
So I don’t know what it is I’m supposed to do
About this awkward situation
That’s been forced down right upon me

As I’m walking down into
On my own into the Valley of life
Got a lifetime of experience
Yeah I’ve got so much to give

Open the page at chapter one
Could this just be that life’s just begun
Forever within your darker thoughts
Reflecting on everything you’ve been taught

Never felt this way before
Seems that somebody’s just opened the door
To the book of life… or is it death
Is there ever anyway out

Someone’s looking down on me
To the very inner core of my soul
They won’t tell me what they see
But I really want to know

I want to leave my life on my own
I want to lift the unturned stone
I want to walk right into the fire
I want to live out all my desires
I want to go and see the fire burn
I want to see and feel my world turn
I want to know what more there’s to learn
I want to pass the point of no return

Do you really wanna be
Just another one statistic or feel
That you really should aspire
That you really do deserve more

Do you ever really feel
That you have so much potential inside
What you really have to give
Could be realised so much more

I want to leave my life on my own
I want to lift the unturned stone
I want to walk right into the fire
I want to live out all my desires
I want to go and see the fire burn
I want to see and feel my world turn
I want to know what more there’s to learn
I want to pass the point of no return

Time will flow
And I will follow
Time will go
But I will follow

( guitarsolo )

I want to feel what life’s like respond
I want to meet my father beyond
I want to walk right into the light
I want to feel no fear but delight

I want to leave my life on my own
I want to lift the unturned stone
I want to walk right into the fire
I want to live out all my desires

Time will flow
And I will follow
Time will go
But I will follow

和訳

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翻訳者:MIZ

” 教養のある阿呆 “

私は、教養のある阿呆
私は、それが何であるかが、わからない
私は、この不自然な状況を何とかしようと思っている
私の身に降りかかっている状況

私は、下り坂を歩きながら、人生の谷を旅している
経験の一時を得るために
私は、与えるものを、たくさん持っている

第一章のページを開くんだ
人生が始まると、あるだろう?
永遠に、あなたのくらい思想の中
あなたが教えられてきた全てのことが写している

以前は、こんなふうに感じなかった
誰かがドアを開いたかのよう
人生の書へ、
そうでなければ、それは、死なのか?
何かが出て行ってしまったのだろうか?

誰かが私を見下ろしている
私の核となる内側の魂を
彼らは、自分たちの見るものを、私に教えないだろう
けれど、私は知りたい

私は、自分自身で、私の生命を置き去りにしたい
私は、返されていない石を、運びたい
私は、炎の中へ、歩いていきたい
私は、全ての願望と共に、生きていきたい
私は、行きたい、そして、炎が燃え盛るところを見たい
私は、自分の世界が変わる様子を、見たり、感じたりしたい
私は、もっと学ぶべき物があることを、知りたい
私は、折り返し地点を、通過したい

あなたは、本当にやりたいのか?
他の1つの統計、あるいは、感情
それは、あなたを、本当に、魅了する
それは、あなたを、本当に、もっと傾倒させる

あなたは、まだ、感じているのか?
自分の中に、高い可能性が秘められていることを
あなたが、本当に、与えなければならないもの
より多くを現実化することができるか?

私は、自分自身で、私の生命を置き去りにしたい
私は、返されていない石を、運びたい
私は、炎の中へ、歩いていきたい
私は、全ての願望と共に、生きていきたい
私は、行きたい、そして、炎が燃え盛るところを見たい
私は、自分の世界が変わる様子を、見たり、感じたりしたい
私は、もっと学ぶべき物があることを、知りたい
私は、折り返し地点を、通過したい

時間は流れるだろう
そして、私はついていくだろう
時間はゆくだろう
けれど、私はついていくだろう

( guitarsolo )

私は、人生が返答しているのを感じたい
私は、父親に会いたい
私は、光へ向かって、歩きたい
私は、恐怖ではなく、喜びを感じたい

私は、自分自身で、私の生命を置き去りにしたい
私は、返されていない石を、運びたい
私は、炎の中へ、歩いていきたい
私は、全ての願望と共に、生きていきたい

時間は流れるだろう
そして、私はついていくだろう
時間はゆくだろう
けれど、私はついていくだろう


(↑ この曲が収録されているアルバム、Virtual XI です。)

解説

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主人公は、自分の人生を見つめ直しています。

タイトルは、「教養のある阿呆」という、一見、高学歴の人物を馬鹿にするかのようなフレーズなのですが、中身はそうではなく、普通の歌詞です。

感想

少し聴きにくいかな、と思いました。「I want to…」の繰り返されるところが、耳障りです。

 
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(↑ 別のアルバムですが、持っていない人は、要チェック。)

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