Iron Maiden ” Journeyman ” Lyrics(歌詞)和訳付き

Lyrics

〈 Adrian & Steve & Bruce 〉

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” Journeyman “

From the red sky of the east
To the sunset in the west
We have cheated death
And he has cheated us

But that was just a dream
And this is what it means
We are sleeping
And we’ll dream for evermore

And the fragment remains of our memories
And the shadows we made with our hands
Deep grey, came to mourn
All the colours of the dawn
Will this journeyman’s day be his last?

I know what I want
And I say what I want
And no one can take it away
I know what I want
And I say what I want
And no one can take it away

I know what I want
And I say what I want
And no one can take it away
I know what I want
And I say what I want
And no one can take it away

But the memory still remains
All the past years not so strange
Our winter times are like a silent shroud
And the heartbeat of the day
Drives the mist away
And winter’s not the only dream around

In your life you may choose desolation
And the shadows you build with your hands
If you turn to the light
That is burning in the night
Then the journeyman’s day has begun

I know what I want
And I say what I want
And no one can take it away
I know what I want
And I say what I want
And no one can take it away

I know what I want
And I say what I want
And no one can take it away
I know what I want
And I say what I want
And no one can take it away

( guitar )

In your life you may choose desolation
And the shadows you build with your hands
If you turn to the light
That is burning in the night
Then the journeyman’s day has begun

I know what I want
And I say what I want
And no one can take it away
I know what I want
And I say what I want
And no one can take it away

I know what I want
And I say what I want
And no one can take it away
I know what I want
And I say what I want
And no one can take it away

和訳

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翻訳者:MIZ

” 旅人 “

東の赤い空から、西の日没まで
私たちは、死を、欺いてきた
そして、彼(死)は、私たちを、欺いてきた

けれど、それは、夢に過ぎなかった
そして、これがその意味
私たちは、眠っている
そして、私たちは、ずっと夢を見続けるだろう

そして、カケラは、私たちの記憶に、残り続ける
私たちが自らの手で作り出した影
深い灰色
呻き始める
夜明けの全色
この旅人の日が、彼にとっての最終日となるのだろうか?

私は、自分の欲しいものを、知っている
私は、自分の欲しいものを、言う
誰も、奪うことは、できない
私は、自分の欲しいものを、知っている
私は、自分の欲しいものを、言う
誰も、奪うことは、できない

私は、自分の欲しいものを、知っている
私は、自分の欲しいものを、言う
誰も、奪うことは、できない
私は、自分の欲しいものを、知っている
私は、自分の欲しいものを、言う
誰も、奪うことは、できない

けれど、記憶は、今も、残っている
全ての過去は、奇妙じゃない
私たちにとっての冬の季節は、音を立てない死衣のようなもの
その日の心音
霧の中を運転する
冬は、単なる夢ではない

あなたは、人生において、孤独を選択するかもしれない
自分自身の手で作り出した影
もしも、あなたが、光に変わるなら
それは、夜闇に、燃えている
それから、旅人の日は、始まった

私は、自分の欲しいものを、知っている
私は、自分の欲しいものを、言う
誰も、奪うことは、できない
私は、自分の欲しいものを、知っている
私は、自分の欲しいものを、言う
誰も、奪うことは、できない

私は、自分の欲しいものを、知っている
私は、自分の欲しいものを、言う
誰も、奪うことは、できない
私は、自分の欲しいものを、知っている
私は、自分の欲しいものを、言う
誰も、奪うことは、できない

( guitar )

あなたは、人生において、孤独を選択するかもしれない
自分自身の手で作り出した影
もしも、あなたが、光に変わるなら
それは、夜闇に、燃えている
それから、旅人の日は、始まった

私は、自分の欲しいものを、知っている
私は、自分の欲しいものを、言う
誰も、奪うことは、できない
私は、自分の欲しいものを、知っている
私は、自分の欲しいものを、言う
誰も、奪うことは、できない

私は、自分の欲しいものを、知っている
私は、自分の欲しいものを、言う
誰も、奪うことは、できない
私は、自分の欲しいものを、知っている
私は、自分の欲しいものを、言う
誰も、奪うことは、できない


(↑ この曲が収録されているアルバム、Dance Of Death です。)

解説

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一人きりで旅をする旅人のイメージを描いた歌です。自分は、自分の欲しいものをよく理解しているから、それを求めて旅をしている、というような内容。

感想

「自分は自分の欲しいものを知っている」という、サビのフレーズが印象的。メロディーは普通。テーマもありきたり。けれど、サビの歌詞がカッコイイ。生き方に迷った時に聴きたくなるような曲なのかな、と思いました。

 
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(↑ 別のアルバムですが、持っていない人は、要チェック。)

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