Iron Maiden ー Can I Play With Madness? ー Lyrics 和訳

Lyrics

” Can I Play With Madness? “

[ Adrian & Bruce & Steve ]
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Can I play with madness?

Give me the sense to wonder
To wonder if I’m free
Give me a sense of wonder
To know I can be me
Give me the strength to hold my head up
Spit back in their face
Don’t need no key to unlock this door
Gonna break down the walls
Break out of this bad place

Can I play with madness?
The prophet stared at his crystal ball
Can I play with madness?
There’s no vision there at all
Can I play with madness?
The prophet looked at me and laughed at me (ha ha) He said:
Can I play with madness?
He said you’re blind, too blind to see

Said you’re too blind to see

I screamed aloud to the old man
I said don’t lie, don’t say you don’t know
I say you’ll pay for this mischief
In this world or the next
Oh and then he fixed me with a freezing glance
And the hell fires raged in his eyes
He said you wanna know the truth son?
Lord, I’ll tell you the truth
Your soul’s gonna burn in a lake of fire

Can I play with madness?
The prophet stared at his crystal ball
Can I play with madness?
There’s no vision there at all
Can I play with madness?
The prophet looked at me and laughed at me (ha ha) He said:
Can I play with madness?
He said you’re blind, too blind to see

Listen to me, said the prophet

( guitarsolo : adrian )

Can I play with madness?
The prophet stared at his crystal ball
Can I play with madness?
There’s no vision there at all
Can I play with madness?
The prophet looked at me and laughed at me (ha ha) He said:
Can I play with madness?
He said you’re blind, too blind to see

Can I play with madness?

和訳

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翻訳者:MIZ

” 道化師の祈り “

私は、狂っているけれど、演じられるだろうか?

私に、不思議に思う感覚を、与えてくれ、自分が自由かどうかを考えるために
私に、不思議に思う感覚を、与えてくれ、自分が何者であるかを知るために
私に、力を、与えてくれ、自分の頭を上げておくために
彼らの顔面にお返ししてやろう
このドアを開錠するために、鍵はいらない
壁を壊していこう
この悪い場所から、脱出するんだ

私は、狂っているけれど、演じられるだろうか?
預言者が、水晶玉を見つめている
私は、狂っているけれど、演じられるだろうか?
理想なんて、まったく、ない
私は、狂っているけれど、演じられるだろうか?
預言者は、私を見て、笑った
彼(預言者)は言った、「私は、狂っているけれど、演じられるだろうか?」と
彼は、あなたが盲目だ、と言った
見ることができないくらいの症状だと

(預言者は)言った、あなたは盲目だ、と

私は、先人に向かって、大声で叫んだ
私は言った「嘘をついてはいけない、知らないと言ってはいけない」と
私は言う「あなたは、この過ちの代償を、支払うことになるだろう。この世界か来世で」と
そうして、彼(先人)は、私を、冷ややかな目で、一瞥した
そして、彼の目には、地獄の炎が燃え盛っていた
彼は言った、「あなたは、真実の使徒を知りたがっている、
主よ、私は、あなたに、真実を話すだろう、
あなたの魂は、炎の泉で燃えるだろう」と(先人は言った)

私は、狂っているけれど、演じられるだろうか?
預言者が、水晶玉を見つめている
私は、狂っているけれど、演じられるだろうか?
理想なんて、まったく、ない
私は、狂っているけれど、演じられるだろうか?
預言者は、私を見て、笑った
彼(預言者)は言った、「私は、狂っているけれど、演じられるだろうか?」と
彼は、あなたが盲目だ、と言った
見ることができないくらいの症状だと

「私の言うことを聴くんだ」と預言者は言った

( guitarsolo : adrian )

私は、狂っているけれど、演じられるだろうか?
預言者が、水晶玉を見つめている
私は、狂っているけれど、演じられるだろうか?
理想なんて、まったく、ない
私は、狂っているけれど、演じられるだろうか?
預言者は、私を見て、笑った
彼(預言者)は言った、「私は、狂っているけれど、演じられるだろうか?」と
彼は、あなたが盲目だ、と言った
見ることができないくらいの症状だと

私は、狂っているけれど、演じられるだろうか?

(↓ この曲が収録されているアルバムです。)

解説

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自身の信仰心について、自問自答する内容です。

感想

誰が作詞したのか、まったくわかりません。Iron Maiden は、これまで、信仰心を主題とした曲を書いたことはありませんでした。いつも、アクションや、ホラー、ミステリー、史実といった内容ばかりを、歌詞にしていました。

誰が歌詞を書いたのかが、わかればもっと面白かったのに、と思いました。本当に、誰が歌詞を書いたのか、全くわかりません。

(↓ 別のアルバムですが、持っていない人は、要チェック。)

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